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<title>野口嘉則 公式ブログ</title>
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<item rdf:about="http://coaching.livedoor.biz/archives/51887371.html">
<title>人生の解決策はどこにある？ 「自立＆創造型」の生き方</title>
<link>http://coaching.livedoor.biz/archives/51887371.html</link>
<description>
こんにちは、野口です。

最初に、僕の個人的なことをお知らせします（^^


遅ればせながら、Facebookを始めました！

僕は、恥ずかしがりな性格なので、
顔写真を公開しておりませんが、
Facebook上に限って、公開することにしました（汗）

いろいろな方と交...</description>
<dc:creator>procoach</dc:creator>
<dc:date>2012-02-09T16:27:03+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
こんにちは、野口です。<br>
<br>
最初に、僕の個人的なことをお知らせします（^^<br>
<br>
<br>
遅ればせながら、Facebookを始めました！<br>
<br>
僕は、恥ずかしがりな性格なので、<br>
顔写真を公開しておりませんが、<br>
Facebook上に限って、公開することにしました（汗）<br>
<br>
いろいろな方と交流するのが楽しみです。<br>
<br>
→ <a href="http://www.facebook.com/noguchi.yoshi">Facebook の僕のページ</a><br>
<br>
<br>
<br>
さて、では今日の本題についてお話しします。<br>
<br>
僕は以前、講師として、<br>
コーチングやコミュニケーションの研修を、企業に提供していた<br>
ことがあります。<br>
<br>
<br>
<br>
その研修の中のＱ＆Ａコーナーで、<br>
次のような質問をされる方が、意外に多くいらっしゃいました。<br>

<a href="http://coaching.livedoor.biz/archives/51887371.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=288262&name=procoach&pid=51887371" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://coaching.livedoor.biz/archives/51812958.html">
<title>悲しみを癒すプロセス。子守唄と共感性。</title>
<link>http://coaching.livedoor.biz/archives/51812958.html</link>
<description>
こんにちは、野口嘉則です。
 
今回は、「悲しみを癒す」　というテーマでお話しします。
 
 
 
僕たちは、人生においてさまざまな悲しみを体験しますね。
 
大切な人と別れたり、
大切なものを失ったり、
これまでできていたことができなくなったり、
これまで...</description>
<dc:creator>procoach</dc:creator>
<dc:date>2011-04-13T16:46:19+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
こんにちは、野口嘉則です。<br>
 <br>
今回は、「悲しみを癒す」　というテーマでお話しします。<br>
 <br>
 <br>
 <br>
僕たちは、人生においてさまざまな悲しみを体験しますね。<br>
 <br>
大切な人と別れたり、<br>
大切なものを失ったり、<br>
これまでできていたことができなくなったり、<br>
これまで果たしていた役割りを失ったり、<br>
これまで目標や生きがいにしてきたことをあきらめたり・・・<br>
 <br>
こうした喪失体験は本当に辛いものですし、<br>
それによって僕たちは、深い悲しみを味わいます。<br>
 <br>
 <br>
 <br>
こうした悲しみを癒し、喪失の傷から回復していく過程を、<br>
「悲嘆のプロセス（グリーフのプロセス）」　と言います。<br>
 <br>
人は、このプロセスを経て悲しみを癒し、<br>
新しい人生を歩み始める力を得ていくのですが、<br>
 <br>
過去に、このプロセスをきちんと経なかったために、<br>
悲しみが癒されないまま、心の底に残ってしまい、<br>
今も僕たちの感情や行動に影響を与え続けているケース<br>
は珍しくありません。<br>
<br>

<a href="http://coaching.livedoor.biz/archives/51812958.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=288262&name=procoach&pid=51812958" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://coaching.livedoor.biz/archives/51807843.html">
<title>ぜひやっていただきたい２つのこと</title>
<link>http://coaching.livedoor.biz/archives/51807843.html</link>
<description>
こんにちは、野口嘉則です。



今、“疑似被災”ともいえる心理状態になっている人が、
日本全国に増えているそうです。

被災地にいるわけではないのに、
震災の惨状を毎日のようにテレビ映像で見続けた結果、

不安感や無力感に襲われたり、
常に気が張って...</description>
<dc:creator>procoach</dc:creator>
<dc:date>2011-03-25T14:52:08+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
こんにちは、野口嘉則です。<br>
<br>
<br>
<br>
今、“疑似被災”ともいえる心理状態になっている人が、<br>
日本全国に増えているそうです。<br>
<br>
被災地にいるわけではないのに、<br>
震災の惨状を毎日のようにテレビ映像で見続けた結果、<br>
<br>
不安感や無力感に襲われたり、<br>
常に気が張っていて、緊張が解けなくなったり、<br>
無気力になったり・・・<br>
<br>
まるで自分が被災したかのような心理状態になってしまう<br>
わけですね。<br>
<br>
<br>
<br>
このような心理状態に陥らないためにも、<br>
テレビの見過ぎには注意した方がよさそうですが、<br>
<br>
実際に、そのような心理状態になってしまっている場合は、<br>
どうすればいいのでしょう。<br>

<a href="http://coaching.livedoor.biz/archives/51807843.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=288262&name=procoach&pid=51807843" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://coaching.livedoor.biz/archives/51806522.html">
<title>どんな状況でも実現できる価値</title>
<link>http://coaching.livedoor.biz/archives/51806522.html</link>
<description>
ヴィクトール・Ｅ・フランクルによると、
人間が人生において実現できる価値は３つあります。



１つ目は「創造価値」。
これは、何かを創り出すことによって実現される価値のことです。
仕事や芸術作品の創作などがこれにあたります。

２つ目は「体験価値」。...</description>
<dc:creator>procoach</dc:creator>
<dc:date>2011-03-20T23:47:53+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
ヴィクトール・Ｅ・フランクルによると、<br>
人間が人生において実現できる価値は３つあります。<br>
<br>
<br>
<br>
１つ目は「創造価値」。<br>
これは、何かを創り出すことによって実現される価値のことです。<br>
仕事や芸術作品の創作などがこれにあたります。<br>
<br>
２つ目は「体験価値」。<br>
これは、何かを体験することによって実現される価値のことです。<br>
芸術作品を鑑賞したり、自然の美しさに感動したりすることが、<br>
これにあたります。<br>
<br>
<br>
<br>
ユダヤ人であったフランクルは、ナチスの強制収容所に送還され、<br>
人間の尊厳を奪われるような、筆舌に尽くしがたい仕打ちを受けました。<br>
<br>
名前ではなく番号で呼ばれ、罵られ、叩かれ、蹴られ、<br>
そして動けなくなるまで重労働をさせられました。<br>
<br>
創造的な活動をすること（＝創造価値）も、<br>
人間らしい喜びや楽しみを体験すること（＝体験価値）も、<br>
実現不可能な状況でした。<br>
<br>
<br>
<br>
しかし、そこでフランクルは、<br>
このような状況でも実現できる“究極の価値”を見出したのです。<br>

<a href="http://coaching.livedoor.biz/archives/51806522.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=288262&name=procoach&pid=51806522" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://coaching.livedoor.biz/archives/51805941.html">
<title>「ストレスを和らげ、安心感を得る秘訣」 ほか</title>
<link>http://coaching.livedoor.biz/archives/51805941.html</link>
<description>
この度の東日本大震災に際し、
亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、
被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。



大地震のあった日、僕は東京の自宅で仕事をしておりましたが、
かつて体験したことのない激しい揺れに驚きました。
（てっきり...</description>
<dc:creator>procoach</dc:creator>
<dc:date>2011-03-19T01:16:40+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
この度の東日本大震災に際し、<br>
亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、<br>
被災された皆さまに心よりお見舞い申し上げます。<br>
<br>
<br>
<br>
大地震のあった日、僕は東京の自宅で仕事をしておりましたが、<br>
かつて体験したことのない激しい揺れに驚きました。<br>
（てっきり東京が震源地だと思いました）<br>
<br>
そしてその後、テレビやインターネットを通して、<br>
想像を絶するような災害の状況を知り、<br>
胸が張り裂けそうになりました。<br>
<br>
あまりの惨状に対して、ただただ胸が痛むばかりで、<br>
そんな自分に対して、最初は無力感におそわれましたが、<br>
<br>
今は、自分のできることをやっていこうと思っています。<br>
<br>
<br>
皆が、自分にできることをやっていけば、<br>
そして、それがたくさん集まれば、<br>
きっと大きな力になるものと信じます。<br>
<br>
今、日本は一つになろうとしているんだと思います。<br>
<br>
<br>
福島原発の現場に残って作業をされている方たちの存在にも<br>
とても勇気づけられました。<br>
<br>
彼らは、原発による災害を最小限に食い止めるため、<br>
通常の何十倍もの放射線が検出される現場に残って、<br>
決死の覚悟で作業をして下さっているのです。<br>
<br>
頭がさがります。<br>
<br>
<br>
僕も、「今、自分にできることは何か？」と自問しながら、<br>
できることをやっていこうと思います。<br>
<br>
まずは自分にできることとして、<br>
以下に、いくつかの情報をお伝えします。<br>

<a href="http://coaching.livedoor.biz/archives/51805941.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=288262&name=procoach&pid=51805941" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://coaching.livedoor.biz/archives/51799311.html">
<title>新たにもう一クラス開講！人間学実践塾</title>
<link>http://coaching.livedoor.biz/archives/51799311.html</link>
<description>
こんにちは、野口嘉則です。


先日、コミュニティ型のｅラーニング「人間学実践塾」について
お知らせしたところ、

定員を大幅に上回るお申込みがあり、
抽選で16名の受講生さんを選ばせていただきました。


申し訳ないことに、
たくさんの方にお断りをしな...</description>
<dc:creator>procoach</dc:creator>
<dc:date>2011-02-24T10:44:01+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
こんにちは、野口嘉則です。<br>
<br>
<br>
先日、コミュニティ型のｅラーニング「<a href="http://www.noguchiyoshinori.com/">人間学実践塾</a>」について<br>
お知らせしたところ、<br>
<br>
定員を大幅に上回るお申込みがあり、<br>
抽選で16名の受講生さんを選ばせていただきました。<br>
<br>
<br>
申し訳ないことに、<br>
たくさんの方にお断りをしなければいけないことになって<br>
しまいました。<br>
<br>
すべての方のご希望にお応えすることは難しいのですが、<br>
<br>
この度、僕のスケジュールを調整し、<br>
もう１クラス（第４水曜クラス）開講することに決めました。<br>
<br>
<br>
前回は第３火曜日のクラスを募集しましたが、<br>
今回、新たに募集するのは、第４水曜日のクラスです。<br>
（今年は、この２クラスで行きます）<br>
<br>
<br>
前回の募集時に、<br>
「残念ですが火曜日だと参加できません。他の曜日ならば・・・」<br>
といった内容のメールも何件かいただきましたので、<br>
今回は水曜日のクラスを開設した次第です。<br>
<br>
<br>
申込み締切りは、3月7日（月曜）の24時です。<br>
→<a href="http://www.noguchiyoshinori.com/">★野口嘉則の人間学実践塾</a><br>
<br>
<br>
<div class="fb-like" data-href="http://coaching.livedoor.biz/archives/51799311.html" data-send="true" data-width="450" data-show-faces="true" data-font="arial"></div><br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=288262&name=procoach&pid=51799311" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://coaching.livedoor.biz/archives/51794775.html">
<title>人間力を高めるためのｅラーニング・コミュニティ「人間学実践塾」、募集開始</title>
<link>http://coaching.livedoor.biz/archives/51794775.html</link>
<description>
こんにちは、野口嘉則です。

2011年「人間学実践塾」の開講のお知らせです。


「人間学実践塾」というのは、
インターネットと電話会議システムを使ったｅラーニング塾で、

７ヵ月間かけて人間力を高めていくための場として、
私が企画・開講するものです。
...</description>
<dc:creator>procoach</dc:creator>
<dc:date>2011-02-09T11:49:59+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
こんにちは、野口嘉則です。<br>
<br>
<a href="http://www.noguchiyoshinori.com/">2011年「人間学実践塾」</a>の開講のお知らせです。<br>
<br>
<br>
「人間学実践塾」というのは、<br>
インターネットと電話会議システムを使ったｅラーニング塾で、<br>
<br>
７ヵ月間かけて人間力を高めていくための場として、<br>
私が企画・開講するものです。<br>
<br>
<a href="http://www.noguchiyoshinori.com/">★人間学実践塾</a><br>
<br>
<br>
一昨年に初めて開講し、昨年が２年目。<br>
どちらの年も、向上心のあふれる方々が集まって、<br>
とても充実した学びの場となりました。<br>
（オフ会もすごく盛り上がりました^^）<br>
<br>
そして、今年2011年も<br>
人間学実践塾を開講することにしました。<br>
<br>
<br>
サミュエル・スマイルズの名著『自助論』の中に、<br>
「人格は一生通用する唯一の宝だ」　という言葉があります。<br>
<br>
この「人格」という言葉は、<br>
「人間性」という言葉に言い換えてもいいと思いますが、<br>
<br>
<br>
この人間性（人格）を磨くことによって、<br>
私たちは、人間としての根本的な力、つまり“人間力”を<br>
高めることができます。<br>
<br>
そしてそれこそが、生涯を通じての財産になるのです。<br>
<br>
<br>
そこで、人間性を磨き、人間力を高めるための場として、<br>
<br>
人間としての根本的な力を養う場として、<br>
<br>
「人間学実践塾」を開講した次第です。<br>
<br>
<br>
募集締め切りは3月7日（月）の24時です。<br>
<br>
濃い学びをするのに最適な人数を考慮し、<br>
定員は 16名とさせていただきました。<br>
<br>
<br>
昨年は、私のスケジュールの都合で<br>
２クラスしか開講できませんでしたので、<br>
ずいぶんたくさんの方のお申し込みをお断りすることに<br>
なってしまいました。<br>
<br>
今年も、２クラスの開講となります。<br>
ご了承ください（^^；<br>
<br>
<br>
この塾にご興味がある方は、<br>
以下のサイトをご覧になって下さい。<br>
<br>
７ヵ月間で学ぶ具体的なテーマの他、<br>
一昨年と昨年の受講生の方のご感想も掲載しております。<br>
<br>
<a href="http://www.noguchiyoshinori.com/">★人間学実践塾</a><br>
<br>
<br>
ご縁のある方との出会いを、とても楽しみにしています（^^<br>
<br>
<div class="fb-like" data-href="http://coaching.livedoor.biz/archives/51794775.html" data-send="true" data-width="450" data-show-faces="true"></div><br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=288262&name=procoach&pid=51794775" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://coaching.livedoor.biz/archives/51787761.html">
<title>人生を変える「愛と幸せと豊かさの秘密」。文庫版が出ました！</title>
<link>http://coaching.livedoor.biz/archives/51787761.html</link>
<description>
３つの真実 (サンマーク文庫)


こんにちは、野口嘉則です。

僕は、2008年に、
『３つの真実　～人生を変える“愛と幸せと豊かさの秘密”～』
という本を出したのですが、

それがこの度、内容に加筆・修正を加えてリニューアルし、
文庫版になって発売されまし...</description>
<dc:creator>procoach</dc:creator>
<dc:date>2011-01-17T09:58:10+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%EF%BC%93%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF%E6%96%87%E5%BA%AB-1-1-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E5%98%89%E5%89%87/dp/4763184849%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnoguchicoachi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763184849"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41-TEgvD92L._SL160_.jpg" alt="３つの真実 (サンマーク文庫 の 1-1)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%EF%BC%93%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF%E6%96%87%E5%BA%AB-1-1-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E5%98%89%E5%89%87/dp/4763184849%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnoguchicoachi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763184849">３つの真実 (サンマーク文庫)</a><br /><br>
<br>
<br>
こんにちは、野口嘉則です。<br>
<br>
僕は、2008年に、<br>
『３つの真実　&#65374;人生を変える“愛と幸せと豊かさの秘密”&#65374;』<br>
という本を出したのですが、<br>
<br>
それがこの度、内容に加筆・修正を加えてリニューアルし、<br>
文庫版になって発売されました！<br>
<br>
（巻末には、「野口嘉則がすすめる『人生の真実を探求する<br>
ための映画10』」　も掲載されています）<br>
<br>
<br>
<br>
この本は、ストーリー仕立てになっているのですが、<br>
<br>
僕がこれまでの人生で学び研究し体験してきたことの中でも<br>
最も重要なところを（核心部分）を、<br>
３つのエッセンスにして伝えております。<br>
<br>
人生最大のピンチを迎えた主人公が、謎の老人と出会い、<br>
３つの真実を知ることによって・・・<br>
<br>
いやいや、ここまでにしておきましょう（笑）<br>
<br>
ストーリーの中で、いくつかの謎がひも解かれ、<br>
「人生の秘密」が解き明かされていきます。<br>
<br>
<br>
<br>
今回は、文庫化するにあたり、<br>
内容に加筆・修正を加え、<br>
<br>
さらに巻末に、<br>
「野口嘉則がすすめる『人生の真実を探求するための映画10』」<br>
も掲載しました。<br>
<br>
<br>
深いメッセージが込められた映画は、<br>
ときに僕たちの人間観や人生観に大きなインパクトを与えて<br>
くれ、<br>
<br>
僕たちが“人生の真実”と向き合うきっかけにもなります。<br>
<br>
<br>
今回、僕がこれまで影響を受けたたくさんの映画の中から、<br>
特に大きなインパクトを受けた10作品を選び出し、<br>
<br>
「このポイントを意識して観ていただきたい」という<br>
ワンポイント解説を加えました。<br>
<br>
<br>
<br>
それから、2008年に出版したときに、<br>
予告編ムービーを作っていただいたのですが、<br>
それは今でも、YouTube でご覧になることができます。<br>
<br>
★『３つの真実』 予告編ムービー （魂をゆさぶる感動の物語）<br>
<object width="425" height="265"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5ZaW6IGqCYM&feature=youtube_gdata_player&hl=ja&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/5ZaW6IGqCYM&feature=youtube_gdata_player&hl=ja&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="265"></embed></object><br>
<br>
<br>
<br>
というわけで今回は、<br>
『３つの真実』の文庫版のお知らせでした。<br>
<br>
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%EF%BC%93%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF%E6%96%87%E5%BA%AB-1-1-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E5%98%89%E5%89%87/dp/4763184849%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnoguchicoachi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763184849"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41-TEgvD92L._SL160_.jpg" alt="３つの真実 (サンマーク文庫 の 1-1)" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%EF%BC%93%E3%81%A4%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F-%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF%E6%96%87%E5%BA%AB-1-1-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E5%98%89%E5%89%87/dp/4763184849%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnoguchicoachi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763184849">３つの真実 (サンマーク文庫 の 1-1)</a><br /><br>
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<div class="fb-like" data-href="http://coaching.livedoor.biz/archives/51787761.html" data-send="true" data-width="450" data-show-faces="true"></div><br>
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=288262&name=procoach&pid=51787761" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://coaching.livedoor.biz/archives/51773648.html">
<title>あなたの「頭でっかち度」は？ 頭でっかち症候群を脱するには？</title>
<link>http://coaching.livedoor.biz/archives/51773648.html</link>
<description>
こんにちは、野口嘉則です。

僕の新刊　『僕を支えた 母の言葉』（フォトブック）が、
本日、発売になりました。

Amazon でも、昨日までは「予約受付中」でしたが、
現在、「在庫あり」に変わっております（^^

（↓クリックするとAmazon にジャンプします）
僕...</description>
<dc:creator>procoach</dc:creator>
<dc:date>2010-12-02T15:07:02+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
こんにちは、野口嘉則です。<br>
<br>
僕の新刊　『僕を支えた 母の言葉』（フォトブック）が、<br>
本日、発売になりました。<br>
<br>
Amazon でも、昨日までは「予約受付中」でしたが、<br>
現在、「在庫あり」に変わっております（^^<br>
<br>
（↓クリックするとAmazon にジャンプします）<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%83%95%E3%82%92%E6%94%AF%E3%81%88%E3%81%9F%E6%AF%8D%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E5%98%89%E5%89%87/dp/4763131109%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnoguchicoachi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763131109"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/516Gqjgs0hL._SL160_.jpg" alt="僕を支えた母の言葉" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%83%95%E3%82%92%E6%94%AF%E3%81%88%E3%81%9F%E6%AF%8D%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E5%98%89%E5%89%87/dp/4763131109%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnoguchicoachi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763131109">僕を支えた母の言葉</a><br /><br>
<br>
<br>
<br>
今回は、「頭でっかち」を脱するためにはどうすればいいか？<br>
ということについて考えてみたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
現代人は、“頭でっかち症候群”だと言われますね（^^；<br>
<br>
頭（理性）を働かせることに忙しいため、<br>
感性（感受性や共感性など）が鈍ってきているのです。<br>
<br>
さて、あなたは、<br>
ご自分の「頭でっかち度」をどのくらいだと思いますか？<br>
<br>
<br>
<br>
まず・・・<br>
<br>
「この１週間、どんなことに感動したか？」<br>
ということを振り返ってみて下さい。<br>
<br>
<br>
<br>
どうでしたか？<br>
<br>
この１週間を振り返ったときに、感動体験が多い人ほど、<br>
感性豊かな生き方をしている可能性が高いですね。<br>
<br>
逆に、感動体験の少ない人や、それを思い出せない人は、<br>
もしかしたら、頭でっかち症候群に陥っているか、<br>
あるいは、その予備軍なのかもしれません（^^；<br>
（もちろん、その他の事情による場合もあると思いますが）<br>
<br>
<br>
<br>
さて・・・<br>
<br>
人には誰にでも、理性と感性が備わっています。<br>
<br>
ここで言う理性というのは「考える力」のことで、<br>
ものごとを論理的に考えたり分析したりする力です。<br>
<br>
<br>
一方、感性とは「感じる力」のことで、<br>
<br>
幸せや喜びや悲しみを感じたり、<br>
自然との一体感を味わったり、<br>
他人の気持ちに共感したりする力です。<br>
<br>
<br>
<br>
私たち現代人は、理性にかたより過ぎた生き方をしていて、<br>
無意識のうちに感性を抑圧してしまう傾向があるわけです。<br>
<br>
頭で考えることに忙しくて、<br>
自分の心の声に耳を傾ける余裕がなくなっているのです。<br>
<br>
<br>
<br>
哲学者の芳村思風さんが<br>
「理性とは合理的にしか考えることができない不完全な能力である」<br>
とおっしゃっているように、<br>
理性というのは何でも合理的に捉えようとします。<br>
<br>
しかし実際のところ、私たちが人生で出会う出来事の多くは、<br>
矛盾をはらんでいて、合理的に捉えることができないものです。<br>
<br>
また、私たち人間自体が、そもそも合理的な存在ではありませんし、<br>
私たちの心も明らかに理屈を超えたものです。<br>
<br>
「わかっちゃいるけど、やめられない」という言葉がありますが、<br>
これなどまさに、人間の心の非合理性を表した言葉ですね。<br>
<br>
<br>
<br>
ところが理性というのは、<br>
矛盾を矛盾のままに、非合理的なものを非合理的なままに<br>
受け入れることができません。<br>
<br>
ですから、出来事や人を “理性” で捉えようとするなら、<br>
どうしても受け入れられないところが出てきてしまい、<br>
そこを心で裁いたり、その結果イライラするようになったりします。<br>
<br>
たとえば友人の悩み事を聞くような場面でも、<br>
理性中心で聞いてしまうと、<br>
相手の中の矛盾や非合理性を受け入れることができないので、<br>
相手を共感的に理解することができず、<br>
相手のことを変えたくなってしまうのです。<br>
<br>
<br>
<br>
相手に共感し、相手との一体感を感じるのは私たちの感性です。<br>
<br>
この感性が抑えられた状態で、理性中心で相手と接するならば、<br>
なかなか心の通った会話ができません。<br>
<br>
理性というのは、考える対象として相手を観察するのですが、<br>
相手を対象として見てしまうと、自分と相手は切り離されてしまい、<br>
相手との一体感を感じられなくなるのです。<br>
<br>
一体感がないということは、<br>
そこに心の交流が生じないということでもあります。<br>
<br>
<br>
<br>
では、どうすれば僕たちの感性が開かれてくるのでしょうか？<br>
<br>
<br>
<br>
まずは、自分の感情を大切にすることです。<br>
<br>
<br>
僕たちは生活の中でさまざまな感情を抱きます。<br>
<br>
その感情というのは、<br>
「幸福感」や「充実感」「楽しさ」 などのポジティブな感情だけでなく、<br>
「不安」や「悲しみ」「孤独感」などのネガティブな感情もあります。<br>
<br>
そして僕たちは、特にネガティブな感情を感じまいとするため、<br>
それらの感情を抑圧してしまいます。<br>
<br>
そして、そのようにネガティブな感情を抑圧することが習慣化すると、<br>
自分の感情への感度（感受性）が鈍っていき、<br>
ポジティブな感情を深く味わうこともできなくなってしまいます。<br>
<br>
つまり、感動の薄い人生になってしまうのです。<br>
<br>
<br>
<br>
そこで、自分の中に湧いてくる感情を抑圧するのではなく、<br>
それらと向き合い、それらを感じ、それらを解放してやることが<br>
大事なんです。<br>
<br>
おたがい、自分の感情を大切にしていきたいものですね。<br>
<br>
<br>
<br>
他にも、感性を豊かにしていく方法はいろいろあると思います。<br>
<br>
ぜひご自分でも考えてみて下さい。<br>
<br>
<br>
<br>
<b>＜本日、メルマガを発行しました＞</b><br>
<br>
<a href="http://archive.mag2.com/0000177504/">今号</a>のタイトルは、<br>
「人は皆、グレーな存在。 アナログ的感性を磨くには？」<br>
→ <a href="http://archive.mag2.com/0000177504/">http://archive.mag2.com/0000177504/</a><br>
<br>
<br>
<br>
<b>＜野口嘉則の新刊＞</b><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%83%95%E3%82%92%E6%94%AF%E3%81%88%E3%81%9F%E6%AF%8D%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E5%98%89%E5%89%87/dp/4763131109%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnoguchicoachi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763131109"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/516Gqjgs0hL._SL160_.jpg" alt="僕を支えた母の言葉" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%83%95%E3%82%92%E6%94%AF%E3%81%88%E3%81%9F%E6%AF%8D%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E5%98%89%E5%89%87/dp/4763131109%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnoguchicoachi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763131109">僕を支えた母の言葉</a><br /><br>
<br>
<div class="fb-like" data-href="http://coaching.livedoor.biz/archives/51773648.html" data-send="true" data-width="450" data-show-faces="true"></div><br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=288262&name=procoach&pid=51773648" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://coaching.livedoor.biz/archives/51772582.html">
<title>久々に野口嘉則の新刊が出ます！</title>
<link>http://coaching.livedoor.biz/archives/51772582.html</link>
<description>
僕を支えた母の言葉

こんにちは、野口嘉則です。

久々に僕の新刊が出るのですが、
アマゾンで予約受付がスタートしましたのでお知らせします！


２年前に、ある実話を、本人の了解を得てムービーにし、
それを動画共有サイト YouTube にアップしたのですが、
...</description>
<dc:creator>procoach</dc:creator>
<dc:date>2010-11-29T08:56:15+09:00</dc:date>
<dc:subject></dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%83%95%E3%82%92%E6%94%AF%E3%81%88%E3%81%9F%E6%AF%8D%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E5%98%89%E5%89%87/dp/4763131109%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnoguchicoachi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763131109"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/516Gqjgs0hL._SL160_.jpg" alt="僕を支えた母の言葉" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%83%95%E3%82%92%E6%94%AF%E3%81%88%E3%81%9F%E6%AF%8D%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E5%98%89%E5%89%87/dp/4763131109%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnoguchicoachi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763131109">僕を支えた母の言葉</a><br /><br>
<br>
こんにちは、野口嘉則です。<br>
<br>
久々に僕の新刊が出るのですが、<br>
アマゾンで予約受付がスタートしましたのでお知らせします！<br>
<br>
<br>
２年前に、ある実話を、本人の了解を得てムービーにし、<br>
それを動画共有サイト YouTube にアップしたのですが、<br>
実に１３０万を超えるアクセスがありました。<br>
<br>
これには僕も本当に驚いています。<br>
<br>
そして今回、<br>
<br>
その物語を、心の より深いところで味わっていただけるよう、<br>
主人公の心象風景を表す21枚の写真と組み合わせて、<br>
フォトブックにしました。<br>
<br>
<br>
<br>
YouTube にアップしたムービーは、<br>
画像は使わず、文字（字幕）のみだったのですが、<br>
<br>
今回のフォトブックでは、<br>
写真と組み合わせたことで、<br>
より味わい深く、より感動の深い作品に仕上がったと<br>
感じています。<br>
<br>
<br>
<br>
また今回、この物語がなぜたくさんの人の感動を呼ぶのか、<br>
僕なりに考えてみました。<br>
<br>
そして、<br>
「それはこの物語が、生きていく上で大切な３つのことを教え<br>
てくれているからだ」　と気づきました。<br>
<br>
これは、愛を人に伝えるために最も大切なことであり、<br>
<br>
また、人を育てる立場の人にとっては、<br>
日々心がけるべき大切なことです。<br>
<br>
その３つの大切なことについて、本書の“あとがき”の中で<br>
解説しました。<br>
<br>
<br>
<br>
木曜日（12/2）に発売される予定です。<br>
<br>
それなりの在庫は用意していただいていると思うのですが、<br>
在庫切れになってしまう可能性も、あるかもしれません（^^；<br>
<br>
発売時に、すぐに確実に入手したい方は、<br>
Amazon などのインターネット書店で予約されるか、<br>
お近くの書店で予約しておかれるといいかもしれません。<br>
<br>
<br>
<br>
今回の書籍化に当たって、読者の皆さんに感謝の気持ちを<br>
お伝えしたいと思います。<br>
<br>
<br>
ムービーをアップしてから、この２年間、<br>
<br>
「親に心から感謝できました」<br>
「自分の子どもを信じようと思えました」<br>
「相手の悪いところばかり見ていた自分に気づきました」<br>
<br>
など、たくさんのご感想メールをいただくとともに、<br>
<br>
「書籍化してほしい」　というリクエストもずいぶん<br>
いただきました。<br>
<br>
<br>
また、書籍化を希望して下さる方の中には、<br>
<br>
「思春期の子どもを持つ親御さんへプレゼントしたい」　とか、<br>
「反抗期の子どもに読んでほしい」　などのお声もありました。<br>
<br>
<br>
こうしたたくさんのお声にあと押ししていただいたおかげで、<br>
ぜひとも書籍化したいという気持ちになり、<br>
僕にとっては初のフォトブックという形で、<br>
書籍化が実現したのです。<br>
<br>
あらためて読者の皆さんに感謝いたします。<br>
ありがとうございます！<br>
<br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%83%95%E3%82%92%E6%94%AF%E3%81%88%E3%81%9F%E6%AF%8D%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E5%98%89%E5%89%87/dp/4763131109%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnoguchicoachi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763131109"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/516Gqjgs0hL._SL160_.jpg" alt="僕を支えた母の言葉" border="0" hspace="5" class="pict" /></a><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%83%95%E3%82%92%E6%94%AF%E3%81%88%E3%81%9F%E6%AF%8D%E3%81%AE%E8%A8%80%E8%91%89-%E9%87%8E%E5%8F%A3-%E5%98%89%E5%89%87/dp/4763131109%3FSubscriptionId%3DAKIAIM37F4M6SCT5W23Q%26tag%3Dnoguchicoachi-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4763131109">僕を支えた母の言葉</a><br /><br>
<br>
<div class="fb-like" data-href="http://coaching.livedoor.biz/archives/51772582.html" data-send="true" data-width="450" data-show-faces="true"></div><br>
<br>

<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=288262&name=procoach&pid=51772582" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>

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